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ユニケージ開発手法

7.ビジネスモデルの特徴

ユニケージのビジネスモデルは「教育と初期構築とサポート」です。

開発パートナーや自社開発を目指すユーザー企業に、ユニケージの基礎教育を行います。初期システム構築をUSP研究所がメインで担当しながらOJTとして開発パートナーやユーザー企業の教育を行います。メインのシステム構築やその後のメンテナンスは開発パートナーやユーザー企業で担当してもらいます。

リリース後は、ユニケージライセンスやサポート業務でビジネスを行います。USP研究所のビジネスモデルは、ユニケージ開発手法そのものをオープンにして、様々なシステムで広く使ってもらいながら、ユーザー企業、開発パートナー、USP研究所の三方良しを指向しているのが特徴です。

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